MODELA 攻めと守りの完全顧問
社長と「未来」を創る、SuMIzeiのスタンダード。
年商5,000万〜10億円規模 /
成長志向の企業
- 内容
- 月次戦略会議(予実管理・KPI分析)、タックスプランニング、決算前シミュレーション、融資対応、チャット相談無制限。
- 価値
- 外部CFOを一人雇うコストの数分の一で、財務戦略チームを手に入れる。
多くの会計事務所には「売上高に応じた料金表」が存在する。
「年商1億円なら月額3万円」——。
はっきり言おう。これはナンセンスだ。
年商10億円でも、取引数が少なくシンプルな会社もあれば、
年商5,000万円でも、海外取引や複雑な在庫管理が必要な会社もある。
何より、「記帳代行」だけを求める社長と、「M&Aや上場」を見据えた戦略を求める社長に、
同じ料金を提示するのはプロの仕事ではない。
だから、SuMIzeiには「画一的な料金表」は存在しない。
我々は、社長の「現状(課題)」と「未来(ゴール)」をヒアリングし、
それに必要なリソースを計算した上で、一社一社、「オーダーメイドの投資額(見積もり)」を提示する。
吊るしの既製服(料金表)は売らない。
あなたの会社にジャストフィットする「オーダーメイド・スーツ」を仕立てる。
仕訳数、従業員数、部門数など、物理的なデータ処理にかかる工数。
※DX(クラウド会計・API連携)の導入により、この変数は極限まで圧縮可能だ。我々はここで儲けようとは思っていない。
毎月の面談頻度、CFOとしての関与度合い、作成するレポートの深さ。
「作業」ではなく、この「脳(戦略)」の部分にこそ、予算を投じてほしい。
創業期、拡大期、成熟期、再生期。会社のフェーズによって、求められる財務スキルとリスク管理の難易度は異なる。
特にIPO準備やM&A検討期は、高度な専門性が求められる。
月額1万円の税理士と、月額3万円の税理士。 表面上のコストは年間24万円違う。
しかし、その「安い税理士」が、使えるはずの補助金(数百万円)を提案しなかったら?融資に弱い決算書を作り、勝負所での資金調達(数千万円)に失敗したら?税務調査でロジックを守れず、追徴課税(数百万円)を払うことになったら?
我々の報酬は、決して安くはないかもしれないが平均顧問料と同等で決して高くもない。
加えて、我々が生み出す「資金調達額」「節税額」「時間創出効果」と比較すれば、そのROI(投資対効果)は圧倒的であると断言できる。
現状の課題、経理体制、目指すゴールを60分~90分でヒアリング。
「どの業務をDXで削減し」「どこに戦略リソースを割くか」を設計し、松・竹・梅のプランと金額を提示。
提案内容と金額に納得いただいた場合のみ、契約締結。
スポット契約は? 丸投げは? 料金は? 聞きにくいことほど、先に答えておく。 「アナログ」から「DX」まで。我々のスタンスは明確だ。 問い合わせる前に、互いのミスマッチをここで無くそう。
鹿児島に根を張り、最前線を走る。 揺るぎない「戦略拠点」がここにある。 社会的信用と、組織としての盤石さを確認してほしい。
準備はいらない。
現状を話せばいい。
悩んでいる時間は、何も生まない。
そのカオスを我々に投げ、
あなたは次の「攻め」を考えろ。
我々はあなたを
導く準備が出来ている。
銀行員や公務員を超えていけ。 求む、思考する野心家。 「安定」に退屈している若者よ。 自分の実力で稼ぎ、圧倒的なスキルを手に入れる場所はここだ。 鹿児島の給与基準を覆す、挑戦者への招待状。