「未来予測」による航路設計
『勘』で進むクルーズは沈没する。
我々は『天候(市場)』『燃料(キャッシュ)』『目的地(KGI)』を常時観測し、最短・安全な航路(経営戦略)を社長と共に設計する。
その月次試算表、“経営会議の資料”ですか?
それとも“歴史の教科書”ですか?
税理士が来る日。それは“世間話”をする日ですか?
“未来の戦略”を立てる日ですか?
「先生」と呼ぶのは、もうやめよう。
必要なのは
対等な議論ができるパートナーだ。
「本気」の社長に、コミットします!
─ オンラインも対応 ─
これは、一般的な税務の豆知識ではありません。
貴社に「CFO(最高財務責任者)」の視点をインストールし、どんぶり勘定から脱却して、数字を根拠に会社を伸ばすための実践的なノウハウです。
記帳代行と申告書作成。それは我々の仕事の10%でしかない。
残りの90%は、社長の「勘」を「戦略」に変換し、 未来のキャッシュフローを最大化するための“未来予想”と“戦略立案”である。
過去の数字(点)を眺めても意味はない。
我々はトレンド(線)を読み解き、次の一手(矢印)を社長と共に描く。
“いくら税金を減らしたか”は過去の話だ。
我々が議論したいのは、“その資金(キャッシュ)をどう使い、未来の利益を最大化するか”だ。
問題が起きてから対処するパートナーは二流だ。
我々は数字の“兆候”を読み取り、問題が“問題”になる前に先手を打つ。
それが「右腕」の仕事だ。
毎月の新規顧問契約は7社限定
我々が社長の本気度を、そして 社長が我々の本質を見抜くための、“真剣な対話”だ。
─ オンラインも対応 ─
※弊社の真剣度をお伝えするために、文体強めですが、実際の担当者はとても柔らかい人間です。ご安心ください。料金も平均より安く、月額0円からサービスに応じた様々なプランあり。
※我々は「脳」の一部として深くコミットするため、リソースは有限です。 **毎月の新規顧問契約は【7社限定】**とさせていただきます。
それは「報告会」ではなく、「作戦会議」だ。
リアルタイムの数字(=戦況)に基づき、未来(=次の戦場)をシミュレーションする。
社長の「勘」と我々の「戦略」を衝突させ、「次の一手」を決定する、必須の意思決定ミーティング。
「情熱」には「設計図」が必要だ。
あなたの「夢」を、「銀行が満額回答する事業計画」と「未来の成長に耐えうる資本政策」に翻訳する。
創業期の「どんぶり勘定」を破壊し、初日から「勝てる」財務構造を設計する。
融資は「お願い」ではなく「交渉」だ。
銀行や投資家は「お金を借りる場所」ではなく「自社の価値をプレゼンする舞台」だ。
あなたの事業計画を「投資家が欲しがる武器」にまで磨き上げ、必要な資本を引き出すロジックを構築する。
会社は、社長の「最高傑作」であるべきだ。
その「作品」の価値を、どう最大化し、どう着地させるか。売却(M&A)、承継。
あらゆる「出口戦略」と「次世代へのバトンパス」を、財務と税務の両面から冷徹にデザインする。
社長の「時間」を奪う「雑務」を「破壊」する。
手入力、Excel管理、紙の請求書。それらは全て「コスト」であり「リスク」だ。
クラウドとITで旧時代のバックオフィスを完全破壊し、社長の最も貴重な資産である「時間」を未来の「思考」のために取り戻す。
申告は「義務」だが、「最適化」は「戦略」だ。
もちろん、税務署のための「過去の清算(申告業務)」は完璧にこなす。だが我々の本質は、その先の「未来の防衛(タックス・シールド)」にある。法律の範囲内で、会社のキャッシュを1円でも多く守り抜く。
『勘』で進むクルーズは沈没する。
我々は『天候(市場)』『燃料(キャッシュ)』『目的地(KGI)』を常時観測し、最短・安全な航路(経営戦略)を社長と共に設計する。
銀行は『燃料庫』だ。
我々は、あなたの『夢』というエンジンを『事業計画』という名の設計図に落とし込み、必要な燃料(資金)を必要なタイミングで満たす交渉を主導する。
『凪』の時の世間話より、『嵐』の時の『一手』を。 SuMIzeiが社長の『副操縦士』として、あらゆる乱気流(経営危機)の突破口を共に見つけ出す。
まずい“食材”はない。まずい“料理”があるだけだ。
税理士の商品は“申告書”ではない。知恵と提案だ。
覚悟と責任の元に起業している経営者は、嫌なら転職すれば済む社員と違い、借金をし、担保を差し出し、時に家族を犠牲にしながら生きている。
「社長はゴルフばかりして、楽でいいですね」そう言われたら言ってやればいい、
「おう、楽だぞ!代わりにやってみるか?」と。
ゴルフ中も、ドラマ中も、温泉に入っていても、会社経営が頭をよぎる。
決断を生業とする経営者は、不確実な感覚を元に判断せざるを得ない苦しみと伴奏する。
何が正解だ?過去を踏襲した、画一的な対応。
その一つの判断が、社員と彼らの家族を路頭に迷わせるかもしれない。
どこに手を打てば右肩上がりに利益とキャッシュが増える?
そもそも貴社は毎期いくらの利益を出せば、キャッシュが減らない?
数字を元に逆算して意思決定を行う。経営者は逆算の鬼となるべきだ。
苦しい、見えない。孤独。
そんな右脳的不安を僕らは、論理的かつ数学的に導く。
数字が苦手?なら経営から退いて、商品作りに専念した方がいい。
あとはあなたが行動するだけだ。
我々はあなたを導く準備ができている。
税理士法人SuMIzei 代表 角囿 友章
鹿児島県鹿児島市永吉2丁目28番地3
鹿児島中央駅より車で10分/鹿児島アリーナより徒歩10分