DX ACCOUNTING DX・経理合理化

その「手入力」が、
経営のスピードを殺している。

「経理」という業務を、社内から消し去れ。

REMOVE ACCOUNTING

まだ「Excelのバケツリレー」を
続けるつもりか?

請求書をExcelで作る。それを印刷して郵送する。
戻ってきた領収書をファイルに綴じる。通帳を見て会計ソフトに入力する。

断言する。これらは全て「ムダ」だ。
1円の利益も生まない「作業」に、社長や優秀な社員の時間を割くのは、経営資源の浪費(罪)である。

我々が提案するDXは、単なる「ツールの導入」ではない。
アナログな業務フローを根底から「破壊」し、データが自動で流れ、決算書まで一直線に繋がるデジタル化再構築だ。

目指すゴールは一つ。
「経理担当者」のいらない会社を作ること。

デジタル化再構築で
「経理担当者」のいらない会社へ

VALUE 提供する3つの価値

VALUE 01 「入力」の自動化と、ヒューマンエラーの排除

人間はミスをする。機械はしない。
通帳の記帳、クレジットカード明細の入力。人間が手で打てば、必ずミスが起きる。
そして、その修正にまた時間が消える。
我々は、クラウド会計と銀行APIを連携させ、取引の動きを「自動」で吸い上げる仕組みを構築する。
社長が寝ている間にも、帳簿は自動で更新され続ける。
これが現代のスタンダードだ。

VALUE 02 「紙」というリスクからの解放

「あの領収書、どこだっけ?」を無くす。
紙は場所を取る。紛失する。そして、検索できない。
過去の取引を探すために、段ボール箱を漁る時間は、人生の浪費だ。

VALUE 03 「チャット」による即時決裁

「電話」と「メール」は遅すぎる。
我々とのコミュニケーションに、堅苦しい時候の挨拶は不要だ。
社長が使い慣れたLINEのようなチャットツールで、ダイレクトに繋がる。
疑問は即座に投げろ。我々も即座に返す。
この圧倒的なレスポンススピードこそが、ビジネスの「脈拍」を速める。

MENU サービスメニュー

クラウド会計
導入設計

クラウド会計ソフト等の導入支援。既存ソフトからのデータ移行、初期設定、勘定科目の最適化。

業務フロー再構築

請求・経費精算・給与計算のフロー見直し。「誰が」「いつ」「何を」承認するか、アナログな手順をデジタルに置き換える。

ペーパーレス化支援

紙の請求書発行・受領の廃止と、Web請求書システムへの移行。

チャットツール
導入・運用

確認や承認をチャット上に集約し、電話やメールによるタイムロスを排除。「待たない」「探さない」運用を設計する。

メッセージ

道具(ツール)を使うな。
「武器」を使え。

DXとは、流行りのITツールを入れることではない。
それらを組み合わせて、競合よりも速く、
正確に意思決定するための「武器」にすることだ。

「ITは苦手だ」と逃げる社長に、未来はない。
安心してほしい。難しい設計と設定は、全て我々が行う。

社長は、完成した
コックピットに座り、

ただ操縦桿(経営判断)を
握ればいい。

御社のバックオフィスは、
「昭和」のまま時が止まっていませんか?

業務フローのムダを診断する
DXアセスメント面談を申し込む(無料)

FAQ よくあるご質問

スポット契約は? 丸投げは? 料金は? 聞きにくいことほど、先に答えておく。 「アナログ」から「DX」まで。我々のスタンスは明確だ。 問い合わせる前に、互いのミスマッチをここで無くそう。

COMPANY 会社案内

鹿児島に根を張り、最前線を走る。 揺るぎない「戦略拠点」がここにある。 社会的信用と、組織としての盤石さを確認してほしい。

CONTACT お問い合わせ

準備はいらない。
現状を話せばいい。
悩んでいる時間は、何も生まない。
そのカオスを我々に投げ、
あなたは次の「攻め」を考えろ。

我々はあなたを
導く準備が出来ている。

お問い合わせ

RECRUIT 採用情報

銀行員や公務員を超えていけ。 求む、思考する野心家。 「安定」に退屈している若者よ。 自分の実力で稼ぎ、圧倒的なスキルを手に入れる場所はここだ。 鹿児島の給与基準を覆す、挑戦者への招待状。

採用情報